ヨコミネ式保育

ヨコミネ式保育とは

当園では横峯吉文氏(プロゴルファー横峯さくらさんの伯父)の「子どもは天才だ!」という信念のもと、子どもの才能を引き出すヨコミネ式保育を導入しています。

生活に必要な「読み・書き・計算」はもちろんのこと、当園では体育・音楽・英会話・スイミングなど総合的に行うことで、心と体のバランスのとれた人間育成に取り組んでいます。

子ども達の生き生きとした目、楽しそうな笑顔、頑張る姿を見てください。 ご一緒にお子様の可能性を引き出していきましょう!

楽しいからやりたくなる。できたら楽しくて、またやりたくなる。

ひかり幼児園 × ヨコミネ式保育

  • 体育

    毎日、かけっこする子ども達。走ることで何が身に付くのでしょうか?
    体力だけではありません。姿勢も良くなり、集中力も付きます。
    負けたくない!意志、早く走れるように工夫すること、相手を敬う気持ちなど心も育ちます。

  • 読み

    自分で読む楽しさを知った子ども達はどんどん本が好きになり、空想の世界へと入っていきます。
    自分の世界が広がった子ども達の想像力・感性は豊かになり、優しい気持ちを持ちます。
    通常3歳で文字に興味を持つと言われますが、当園では、2歳の子どもでもお兄さん・お姉さんをお手本に絵本を見ています。

  • 書き

    子ども達の手の動き、やる気に合わせた練習帳を使います。
    個々の子どもの成長に合わせ、無理なく進めていくことで、正しく鉛筆を持ち、正しい書き順でひらがな・カタカナ、さらには漢字までも丁寧に書くことができるようになります。

  • 計算

    計算は生活する中では欠かせないものです。
    集中して遊んで(やって)いるうちに・・・あれ?これって算数じゃないの??
    ヨコミネ式の計算は数の概念を教えるのではなく、自学自習の基礎作りです。

  • 音楽

    お腹の中にいるときからお母さんの声を聞いている赤ちゃん。最も先に発達する感覚器官です。お話ができなくてもちゃんと聞こえています。そんな小さい頃から音楽に親しむことで、絶対音感が身についていき、楽譜は読めなくても曲を引くことができ、より一層楽しい日々を過ごすことができます。

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